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auスマホ料金プランの選び方 |「無駄」を減らすコツはコレ!

 2017/10/16 auスマホ auひかり
この記事は約 16 分で読めます。 27,773 Views

携帯の料金プランって複雑で難しいですよね。

でも、「わからないから」と諦めてしまっては、いざ高い料金の請求が来た時に驚いてしまいます。

あなたもこんな疑問はありませんか?

  • 月々のスマホ代が高いけど、なぜ高いのかわからない
  • ガラケーからスマホに変えたいけど、料金プランがわからないから自信がない
  • 無駄なオプションがあるなら解約したいけど、何を外していいのか自分ではわからない
  • 本当は受けられるのに、見落としている割引があるような気がする
  • 2年契約をしているから機種変更やプラン変更はしない方がいいんでしょ?
  • auのスマホを購入する時のお得なキャンペーンが知りたい

読み終えた頃には、すっかりauの料金プランが理解できているでしょう。

最後にauのスマホを安く手に入れるキャンペーン情報も書いていますので、ぜひ最後までお読みくださいね。

 

Contents

auスマホの料金プランの種類

まずauスマホの料金プランにはどのようなもので構成されているかについて解説します。

auのスマホのプランは以下の5つの要素でできています。

  • 通話のプラン
  • データ定額のプラン
  • オプション
  • 機種代金
  • 月額割引

 

auショップで見積もりを出してもらうと、この5つの合計金額でいきなり「月額1万円ですね」などと言われるのでわかりにくくなっています。

それが、「携帯料金は複雑でわかりにくい」と言われる理由です。

しかし、各項目を分けて理解すれば、以外と簡単に理解できるようになります。

「分けて考える」ことが、料金プランを理解するコツなのです。

 

通話のプラン

通話のプランは現在3種類あります。

  • LTEプラン
  • スーパーかけ放題プラン
  • かけ放題プラン

それぞれ中身を見ていきましょう。

 

LTEプラン

月額934円(税抜き・以下全て同じ)で、au同士の通話が無料になるプランです

ただし、夜の9時を過ぎて夜中の1時まではau同士でも有料になります。

このプランにぴったりなのはこんな人です。

  • au同士の通話が多い人
  • au同士のSMS(Cメール)が多い人→送受信無料なため
  • あまり電話をしない人→他の通話プランより安いため

 

スーパーカケホーダイプラン

月額1,700円で、「5分以内の通話が何回でも無料でできる」プランです

かける相手がどの携帯会社(固定電話)を使っていても、5分以内のみ無料です。

「au相手の通話は何時間でも無料」ではありませんので、その点は注意しましょう。

ちなみに通話時間が5分を超えると、超過料金が30秒あたり20円かかります。

短い時間の通話が多い人にオススメですね。

SMSは1回の送信につき3円かかります。(au宛にも)

一つ注意が必要なことがあります。

それは5分以内でも発信すると有料になる番号があるということです。

例えば「0570や0180」から始まる番号や、「104番号案内「国際通話」などは有料になるので、そのような番号にかける時は注意しましょう。

 

LTEプランとの比較や選び方

「LTEプラン」と「スーパーカケホーダイ」の料金の差は766円です。

LTEプランで19分以上au以外の電話に発信すると、この料金差は埋まってしまいます。

月にどのくらいau以外に電話をかける機会があるかどうかで選ぶようにしましょう。

 

カケホーダイプラン

月額2,700円で国内通話が24時間何時間でも無料で通話がでるので、思いっきり電話をしたい人のためのプランです。

有料通話になってしまう番号は、スーパーカケホーダイプランと同様です。

カケホーダイにしたからといって無料にはならないので、注意しましょう。

 

スーパーカケホーダイとの比較と選び方

スーパーカケホーダイとカケホーダイの料金の差は1,000円です。

時間にして25分の通話で、この料金差は埋まってしまいます。

スーパーカケホーダイは初めの5分間通話が無料になりますので、30分間の電話を一度でもするとカケホーダイのほうがお得になります。

 

過去の自分の通話の利用料を調べる方法

通話のプランを選ぶにあたって、ご自身が過去どのくらいの通話をしたのか知るには、3つ方法があります。

  • auショップに行く         →口頭で過去6ヶ月間の通話料が分かる
  • お客様センターに電話する「157」→口頭で過去6ヶ月間の通話料が分かる
  • 「MY au」のアプリ        →スマホの画面で過去6ヶ月分まで通話料が分かる

 

データ定額プラン

通話のプランを選んだら、次にデータ定額プランを選びます。

 

データ定額とは?

データ定額とは、いわゆるインターネット利用料金です。

スマホは常にインターネットにつながっていて、定額でないと利用料金も常に上昇してしまいます。

そこであらかじめ定額の料金を支払うことで、利用料金が高額になるのを防ぐのがプランの目的です。

データ定額には容量の種類があり、大きい容量を選ぶほど、料金は割安に作られています。

月に契約したデータ容量をこえてインターネットをしてしまうと、次の月まで通信速度がさがり、動画などの視聴はほぼ出来なくなります。

 

各通話プランで契約できるデータ定額一覧

データ定額は、通話プランによって契約できる容量が異なります。

LTEプランで選べるデータ定額

LTEプランでは7GBのデータ定額のみ選ぶことができます。

なのでLTEプランを選択した時の全体的な料金はこのようになります。

  • LTEプラン      :934円
  • LTE NET      :300円←ネット接続料、どのプランを選んでも必ずかかる
  • LTEフラット(7GB) :5,700円
  • 合計        :6,934円

 

スーパーカケホーダイで選べるデータ定額

スーパーカケホーダイプランは5種類のデータ定額を選ぶことができます。

通話プラン

スーパーカケホーダイ: 1,700円

接続料

LTE NET: 300円

データ定額 1GB:2,900円 3GB:4,200円 5GB:5,000円 20GB:6,000円 30GB:8,000円
合計 4,900円 6,200円 7,000円 8,000円 10,000円

この中から、ご自身にあった料金プランを選びましょう。

 

カケホーダイで選べるデータ定額

カケホーダイプランで選べるデータ定額の種類も5種類です。

通話プラン

カケホーダイ 2,700円

接続料

LTE NET 300円

データ定額 2GB 3,500円 3GB 4,200円 5GB 5,000円 20GB 6,000円 30GB 8,000円
合計 6,500円 7,200円 8,000円 9,000円 11,000円

 

どのデータ定額を使うかの見極め方

データ定額をどのくらい利用するか、予測するのはとても難しいです。

なぜなら通話料金みたいに「○分で○円」といったわかりやすいものではないからです。

動画一つとっても画質で通信料が変わりますし、「使ってみないとわからない」というのが実際のところです。

 

実際につかってみて、自分にあったものを確かめよう

初めてスマホを使う方は、まずは5GBくらいで契約して様子を見るのがいいでしょう。

3ヶ月程度利用したら、自分の平均的な利用量を把握できます。

すでに使っている人は、過去3ヶ月の利用量を確かめてみましょう。

ちなみに過去のデータ通信量は、通話料と同じ方法で調べることができます。

通話料を調べる際についでに知っておくと便利です。

 

オプション

auのオプションには本当にたくさんの種類があります。

しかし、「必要かどうか」で判断するのは意外と簡単ですので、以下のように分けて考えましょう。

 

必要かどうか判断しやすいもの

オプションの目的が、「楽しむために入るもの」である場合、必要かどうかの判断がつきやすいです。

例えばビデオパスやうたパスなど、「○○パス」系サービスは名前を聞いただけでも内容の想像ができます。

普段スマホでこれらのサービスを使って動画や音楽を聞いてなければ不要です。

また、以下のオプションも「使った記憶がなければ不要」と思って大丈夫です。

  • 電話基本パック←留守番電話を使ってなければ不要
  • テザリングオプション←スマホから他の端末にWi-Fiをつなげてなければ不要

 

必要かどうか判断しにくいもの

内容が難しく、いるかどうか自分では判断しにくいものもあります。

例えば端末が壊れたときや紛失した時の保証サービスがそうです。

内容をかんたんに説明するので、必要かどうかもう一度考えてみましょう。

 

Android端末の保証

Androidのスマホ端末を利用している方は、「故障紛失サービス」という保証サービスに入ります。

価格は毎月390円

このサービスに入ると、もしもの時に以下のような優遇が受けられます。

  1. 自然故障が原因での無償修理期間が1年から3年にのびる
  2. 破損や水濡れでの有償修理も上限が5,000円になる(通常最大で4万円かかるケースもある)
  3. 使っているスマホと同一のものに5,000円で交換できる(2回目は8,000円)
  4. 紛失時にも同一のスマホを5,000円でもらえる(2回目は8,000円)

いわばこのサービスに入ると、とりあえず3年間は安心してスマホが利用出来る状態になります。

また、紛失時にスマホを買い直さなくてよくなるのも魅力的です。

3と4の同一のスマホが一定額でもらえる、というサービスはすこし補足があります。

それは、もらえるスマホは完全な新品ではないという点です。

過去不具合があったものや理由があって返品されたものの中から、正常な部品を集めて作ったリニューアル品が届きます。

完全な新品しか使いたくない、というこだわりのある人には向かないサービスですね。

 

解約するかどうかの判断

今のスマホが壊れたら買い換えたらいいや、と思えるようになったら外すタイミングです。

いわばこの保証はまだ分割を支払っている最中なので壊れたり、なくなったら困るという時に役に立ちます。

「故障紛失サービス」は、スマホ端末にトラブルがあったら、買い換えることが可能な状態の人には不要なオプションといえます

 

iPhoneの保証Appele care+

iPhoneを購入する際には、アップルが用意している専用の保証Appele care+(アップルケアプラス)に入ります。

月額料はiPhoneのシリーズと加入する時期によって変化します。

この保証に入ると、以下のような優遇がうけられます。

  1. 自然故障が原因での無償修理期間が1年から2年にのびる
  2. 破損や水濡れでの修理も最大11,800円で修理できる(金額はシリーズによって変化)
  3. アップル電話サポートをうけられる期間が購入後90日から2年間にのびる

こちらの保証も、「2年間は勝手に壊れても無償で直します」というお墨付きが得られますね。

ほとんどの人が機種代金を分割で購入するでしょうから、支払いが残っている間は安心して使えます。

また、まれに「アップルストアが近くにないからiPhoneの修理ができない」と思われている方もいらっしゃいますが、そんなことはないので安心してください。

Appele care+(アップルケアプラス)に加入していれば、壊れた時に自宅までiPhoneを届けてくれるサービスも利用出来るようになります。

その点から言うと、アップルストアが遠い人ほど加入したほうがいいサービスと言えます。

 

Appele care+はスマートパスとの組み合わせでさらに優遇される

Appele care+(アップルケアプラス)はちょっと特殊で、「auスマートパス」と同時に加入すると故障した時にさらに優遇が受けられます。

最大1万円までかかった修理費用がもどってくるのです。

その結果、なんとどんな故障でも最大1,800円の負担で修理できてしまうのです。
(修理費の最大が1万1,800円のため)

ただ、注意点もあります。

両方入ると月額料がけっこう高くなるのです。

iPhone7の場合、アップルケアプラス600円とスマートパス372円の合計で972円かかります。

今のスマホ料金に満足している場合は続けていいですが「料金を下げたい」と思うのであれば、スマートパスから削りましょう。

 

解約するかどうかの判断

アップルケアプラスは故障紛失サービスとは違い、2年で自動解約になります。

なので機種代金を払い終えた後にも、外し忘れて払い続けるということにはなりません。

こちらも故障紛失サービスと同様に、壊れたら買い換えると思えるようになったら、外す判断をして良いでしょう。

ただ、iPhoneを持つメリットとして、「下取り金額が高い」という事実があります。

iPhone6のような過去のモデルでも、未だに2万円程度の買取金額がつくのです。

当然壊れていたら下取りできませんから、安く修理するために機種変更するその日まで、アップルケアプラスに入っておくのも一つの手段です。

 

auのスマホを利用する上でうけられる割引

本当は割引が受けられたのに、知らなかっただけで損をしていた。
それに気づいた時の悔しさは計り知れません。

支払った月額料はもどってきませんからね。

auのスマホの割引として代表的なものに、スマートバリューがあります。

ここではスマートバリューについてかんたんに説明していきます。

 

スマートバリューとは?

スマートバリューとは、スマホの料金が毎月一定額割引されるサービスです。

プランによって割引額は違いますが、一番多いパターンで1,410円割引されます。

ただし、以下の条件を満たしている必要があります。

  • auが指定する固定通信サービスに加入していること。
  • au契約者と固定通信サービス契約者が同一人物もしくは家族であること
  • au契約者の住所と固定通信サービスを利用している住所が同じであること

固定通信サービスとは、自宅のインターネットと電話のことです。

例えば「auのスマホ」を利用していて、かつ「auひかりのネットと電話」を利用していれば、このスマートバリューで毎月割引きになります。

他社のネット回線を利用している場合は、ネットの料金が同じであればスマホが割り引かれる分だけ安くなるので、auひかりに変更したほうがいいでしょう。

 

スマートバリューをうまく使う方法

スマートバリューは、なんと最大10回線まで家族のauスマホ料金が割引きになるのです。

4回線割引となれば、それだけで月額5,640円もスマホ料金から割引になりますから、インターネット代金を実質無料と同じことになります。

50歳以上の契約者は「家族であれば住所が違っても割引可能」という特別ルールもあるので、組み込めるだけ組み込むとお得です。

 

2年契約の役割

2年契約(または“2年縛り”と言われる場合も)を間違って理解している人はけっこう多いです。

auのスマホの違約金は2年契約の場合9,500円です。2年契約の途中で解約や乗り換えをすると違約金がかかります。

2年契約をしている間に、機種変更やプランの変更をしても、違約金はかかりません。

「機種変更には機種変更の手数料」「プラン変更にはプラン変更の手数料」がかかります。

機種変更をすると最大3,240円の手数料がかかります。

プラン変更は基本無料ですが、月に5回以上すると手数料かかってきます。

実際そんなに変更する人はほとんどいませんよね。

なので、auをやめない限りは2年契約の違約金はかからないのです。

 

2年契約をすると通話料が安くなる

なぜ、2年契約があるのでしょう?通話料のコーナーで出てきたプランを覚えていますか?

  • LTEプラン         →  934円
  • スーパーカケホーダイプラン→1,700円
  • カケホーダイプラン               →2,700円

こちらの3つです。

実はこの料金は、2年契約での料金なのです。

2年契約がないと、料金はこのように変化します。

  • LTEプラン        →1,893円
  • スーパーカケホーダイプラン→3,200円
  • カケホーダイプラン    →4,200円

LTEプランでは2倍、スーパーカケホーダイとカケホーダイに関しては1,500円の増額です。

これだけの金額が2年契約により毎月割引されているので、auユーザーのほとんどは2年契約に加入しています。

 

2年以上使ったら2年契約は終わりではないの?

2年契約したらいつでも解約できると考えてる人は多いですが、auの2年契約はそうではありません。

2年契約は2年経過後に終了せず、自動で2年契約を繰り返す仕組みになっていますので、2年に一度訪れる「更新月」以外の解約には解約違約金がかかることを覚えておいてください。

更新月は、過去の通話料と同じ方法で調べることができますので、一緒に調べておくと安心ですね。

 

auのスマホを購入する際のキャンペーン

最後に、現在おこなわれているキャンペーンの紹介をします。

キャンペーン対象機種の中に、欲しい機種があるとラッキーですね。

 

初スマホ割

現在ガラケーを使っている人が、初めてauでスマホを持つ場合に受けられる割り引きです。

指定の機種が、最大25,000円割引になります。

割引額の詳細はこちらのauホームページから確認できます。

注意点をまとめました

  • 機種変更の場合、今のガラケーを16ヶ月以上利用していないといけない
  • 購入する店舗に対象機種の在庫があるかどうか確認が必要
  • 割引をうけた後、1年以内に解約や機種変更をすると特別な違約金がかかる

基本的に2年間そのスマホを利用するのであれば、とくに慎重になる必要はないと思います。

対象機種の中に気に入った端末があれば、スマホに替えるチャンスです。

 

auひかり(スマートバリュー)スタートサポート

他社のスマホから、auのスマホへ乗り換えをする時に解約料金を負担してくれるサービスです。

また、このキャンペーンは、ネット回線の解約金も30,000円まで、auで負担してくれるので、ネット回線と、スマホと一度に乗り換えることが可能です。

ネット回線と、スマホをauにすることで、「auスマートバリュー」の割り引きも受けられるので、さらにお得になります。

 

iPhone交換プログラム

こちらはiPhoneシリーズを利用している方が「iPhone7/7Plus/8/8Plus」を購入する際の割引です。

手持ちのiPhoneを下取りに出すことが条件で、最大40,500円の値引きが手に入ります。
(7Plusを下取りに出した場合)

さらに、後日ウォレットポイントも5,000円もらえます。

新しいiPhoneを購入する予定の方にはお得なキャンペーンですね。

 

auの料金プランは分けて考えるとわかりやすい

auの料金プランについて解説してきました。

  • 料金プランは、分けて考えると理解しやすくなります
  • 自分がどれくらい通話やデータを利用しているか、調べる方法を知っておきましょう
  • 壊れたら買い換えたらいいと思えたら、保証系のオプションは外しましょう
  • スマートバリューをうまく活用しましょう
  • キャンペーンをうまく活用して機種をお得に購入しましょう

上記の項目を理解することで、自分で料金の削減ができるようになります。

また、ネット回線をauで揃えるのも、通信費削減に効果的ですので、auのスマホユーザーの方は、auひかりの利用もおすすめします。

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